中島泰成について

心を動かす魔法の文章を考案するプロの代筆屋。

読む人の琴線に触れる、相手の心を動かす伝わる文章の考案が代筆屋の仕事です。
文章を書いて人生を変える。プロの代筆屋によるライフ・コーチングも承ります。

文章を書くことは、得意ではなかった。
自分との対話に苦しんだ10代。 友も、何もなく、孤独に押しつぶされそうだった。 たった一人、当時のワープロに吐き出すように詩を書き続け、書くことで救われた。
何をしても上手くいかず、絶望しか書けなかった20代。 ブログやメルマガを書くことで、何とか生きていた。 本屋さんで、漫画「カバチタレ」に出会い『行政書士』になった。 1年後、同じ本屋さんで、小説「代筆屋」に出会い『代筆屋』になった。
暗闇の中、書き続け、一筋の光が見えた30代。 光は、書くことで出会えた依頼者がもたらした。 依頼者に応えたくて、この光を頼りに歩いた。 本を読み漁り、文と向き合い、詩や小説を書き、書くことへの挑戦が始まった。
書くことへの想いが溢れて数年が経ったころ、 代筆屋の書く文章の世界は、明らかに変わっていた。
文章と生きる覚悟を誰かが観ていた。
新聞社の取材を受け新聞記事になった。 記事を読んだテレビ局関係者からまた取材を受け番組になった。 依頼は爆発的に増え、代筆屋に、はっきりとした光が注がれた。
マスコミへの掲載実績は、出版社をも引き寄せる。 代筆屋として初めての書籍『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』を出版する。
代筆屋に対する周囲の反応は変わった。 けれど、僕は何一つ変わらない。 「中島さんに依頼してよかった。ありがとう。」 依頼者が僕に教えてくれた、信頼と感謝という言葉が何よりもうれしい。
依頼者に救われたのは、代筆屋であり、中島泰成自身でもあった。
「代筆屋という素晴らしい仕事を他の誰かにも広めたい」 代筆屋を育てるために、『代筆屋になるためのライフ・コーチング』を2015年に開始。
現在、代筆屋行政書士として、依頼者の悩みを解決し、願いを形に変え、 依頼者と、自分と、書くことと向き合う日々を送る。
「文章を書くことは、いまだに得意ではありません。 だけど、文章を書くことが何よりも好きになりました。 だから、伝えたい想いがある、依頼者のために、 心を動かす魔法の文章を書いています。」

<マスコミ掲載出演実績>

2012年 京都新聞掲載、関西ビジネスサテライト掲載 
2013年 関西テレビ「よ~いドン!人間国宝さん」出演、朝日新聞掲載
2014年 読売テレビ「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」出演
2014年 代筆屋映画「her」タイアップによる産経ニュースwest、毎日新聞掲載
2015年 kindleベストセラー!『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』
      マイナビウーマン連載開始『恋を叶えるLINE&メール術』
2016年
AERA「伝える達人たちの書く技術」
東洋経済オンライン ベストセラー生む名文家たちの「書く技術」
日経ビジネスアソシエ “無難な文章” から卒業!「心を動かす文章」テクニック
プレジデントウーマン 手紙&メール「一目置かれる」文章の書き方
LEE 入門グッとくる「年賀状のひと言」塾

2017年
代筆屋の手紙 プロの代筆屋による完全書下ろし小説出版



AERA 1/18発売 特集「伝える達人たちの書く技術」


日経ビジネスアソシエ 2/10発売 “無難な文章” から卒業!「心を動かす文章」テクニック


プレジデントウーマン 7/7発売 手紙&メール「一目置かれる」文章の書き方


LEE 12/7発売 入門グッとくる「年賀状のひと言」塾


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kindleベストセラーの電子書籍を大幅に加筆修正した
『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』好評発売中!

 


『代筆屋の手紙』プロの代筆屋による完全書下ろし小説出版