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代筆屋養成講座2026年受講生募集

詳しくはこちら
⇒代筆屋養成講座について

2026.01.16

代筆屋養成講座、12月の受講生募集開始

募集が遅くなりまして、すいません。

⇒プロの代筆屋養成講座、12月の受講生募集開始

2025.12.17

代筆屋とは ──あなたの感情を“言葉”にして、人生を再構築する仕事

過去に投稿した゛代筆屋とは゛シリーズ①ようやく更新しました。
あれから5カ月、、、大変遅れて申し訳ないです。
②~⑩もできる限り早く更新する予定です。

▼近日公開予定

① 代筆屋とは──あなたの感情を“言葉”にして、人生を再構築する仕事(公開中)
② 代筆屋が見た、「言えなかった想い」が人生を動かす瞬間(公開中)
③ 代筆屋になってわかった、文章ではなく「感情」がすべてを動かすということ
④ 代筆屋の仕事の裏側──たった1行の言葉に、何時間もかける理由
⑤ 代筆屋という生き方──通帳残高800円だった僕を救った“たった一冊の本”
⑥ 代筆屋は稼げるのか?在宅・副業でも可能な「感情ビジネス」の始め方
⑦ 代筆屋が使う「心を動かす言葉」のレシピ──書く前にやっていること
⑧ 代筆屋が教える「本音の手紙」の書き方──感謝・謝罪・告白すべてに効く
⑨ 代筆屋にしか見えない“感情のほつれ”とは?──人はなぜ言葉に詰まるのか
⑩ 代筆屋の目から見た「人生が変わる人」の共通点

2025.11.13

代筆屋養成講座、11月の受講生募集開始

⇒文章を書いて自由に生きる代筆屋に興味がある方はこちらから。

2025.11.10

代筆屋養成講座10月度、受講生募集開始

⇒文章を書いて自由に生きる代筆屋に興味がある方はこちらから。

 

2025.10.08

代筆屋養成講座9月度、受講生募集開始

講座の詳細はこちらからどうぞ

↓↓

https://note.com/daihituya/n/nb15360972973

2025.09.22

プロの代筆屋養成講座、8月開始夏期講座の受講生募集

以前お伝えしていたように8月2日から約3週間ほどオーストラリアに行きます。

分刻みのスケジュールで仕事ばかりしてた当時からすれば、

海外旅行なんて、まして3週間の休暇なんて、いまだに夢の中にいるようです。

代筆屋という物書きになったおかげで自由に海外に旅することができるようになりました。

代筆屋になってから家族でなん十か国を旅したかわかりません。

以前メインで取り組んでいた行政書士の仕事では、

たくさん稼いでいくらお金があっても3週間も海外に行くことは不可能でした。

時間がなかったからです。

事務所やこの土地周辺から離れることができませんでした。

呼び出されればすぐに行かなくてはいけない、

何日の何時に役所や土木事務所に提出しに行かなければいけない、

職業の内容から物理的に不可能だったんです。

物書きという仕事は場所を選びません。

仕事はパソコンを使って自分のペースでこなすことができます。

お客さんとのやり取りはメールが基本です。

執筆はパソコン、書き上げた代筆原案の納品もメールなので、

パソコン一台あれば完結出来る仕事です。

稼ぎたければいくらでも依頼を受けてたくさん書けばいいですし、

今月はこれぐらいで十分と思えば今月はここまでと

依頼件数をコントロールすることができます。

僕のように自分の趣味の筋トレや今一番の道楽である息子のサッカーに付き合うことも出来ます。

平日の昼間に奥さんとカフェでランチしたりお茶したりすることも出来ますし、

娘の送り迎えも時間の自由な僕の担当です。

当時の僕は、自営業になれば自由になれると信じてたんです。

しかし、自営業になると自由では無くなるというジレンマに陥っていました。

僕が求める自由はどこにあるんだと試行錯誤した結果、

たどり着いたのが代筆屋という文章を書く職業でした。

書くことは誰でもできます。
(ただしプロとして何十万何百万の報酬を得る作品作りができるには技術を学ぶ必要があります。)

書くことはどこでもできます。

書くことは何歳になってもできます。

いくらでも稼げて時間のコントロールができて、

定年も無い、やりがいがあって、責任感もあって、

喜ばれ、十分な報酬を得られる、

そんな職業は中々ないと思うんです。

始めるために大きな資金が必要ないのも大きな魅力です。

大抵の職業は店舗を持ったり事務所を持つため改装が必要です。

物を仕入れたり、人を雇ったり、

初期費用が数百万、一千万、時に億単位必要だったりします。

毎月のランニングコストも数十万、数百万、、、

代筆屋という物書きに必要な初期費用は、、、

パソコン一台あれば十分です。(中古の数万円で十分です)

パソコンお持ちなら0円です。

インターネット環境は大抵のお家にあるでしょう。

今や公共の場でもWi-Fiが無料で使えます。

毎月のランニングコストは自宅ならほぼ0円。

カフェで仕事したい人でも、コーヒー1杯500円×月20日働いたとして、

それでも月に1万円といったところでしょう。

僕が代筆屋を始めるにあたって投じた金額は、、、

 

⇒この記事の続きはこちから無料で全文読めます。

2025.07.26

収入源が一つではもう生きられない

【収入の不安から自由になるには】

これからの時代に必要なのは「貯金」よりも「複数の収入源」だと断言する。

最近、僕のメンターで友人でもある女性経営者と話していて、
こんな言葉を耳にしました。

「生活の不安? あるわよ、みんなそう」

彼女はリッツカールトンに入り浸り、
運転手に年間1000万円を払い、
さらにジムにも年間1000万円払い、
城のような自宅、
所有物件や株の配当で暮らしているような人です。

正直、その言葉には驚きました。
でも同時に、どこかで納得もしました。

いくら収入があっても、未来は予測できない。
支出も増えるし、環境が変われば責任もリスクも増える。
つまり、収入の大小に関係なく「不安」は誰の心にもあるということ。

僕自身もそうでした。

資格業としてそれなりに稼げるようになっても、
「この働き方がいつまで続くのか」と、
ふと不安に襲われることがありました。

そしてあるとき決めたんです。

**「収入源を分けよう」**と。

たとえば、、、

⇒記事の続きはこちらから全文無料で読めます。

2025.06.06

プロの代筆屋養成講座の無料体験について

プロの代筆屋養成講座の無料体験について

「やってみたいけど、どうしよう・・・。」

そうした不安な方の声にお答えします。
Q&Aの最後に代筆屋の僕の想いも書いてますので、
ぜひ最後まで読んでみてください。

Q1. 講座の無料体験って、何をするんですか?

A.実際の講座と同じ形式の課題がメールで届けられます。
課題内容を読んである手紙を書いてもらいます。
あなたが今、書きたいと思っていること
これまで感じてきた「書けない気持ち」
代筆屋として歩む未来に興味があるかどうか
そうした想いを、課題にぶつけてもらっても構いません。
課題を提出してもらえると、代筆屋の僕から手紙の添削解説と審査結果が届けられます。
課題提出者にはプレゼントが2つありますので、ぜひ受け取ってください。
プレゼントももちろん無料です。

無理に何かを決めたり、売り込むことは一切ありません。
**「言葉にする前の、心の整理の場」**と思っていただければ大丈夫です。

Q2. 書くことに自信がなくても参加できますか?

A.むしろ、そういう方にこそ来ていただきたいです。

この講座は「うまく書ける人」を育てる場所ではありません。
**「感じてきたことがある人」「心が動いたことがある人」**が、
誰かの感情に寄り添える“代筆屋”として歩むための場所です。

Q3. まだ申し込むかどうか迷っているのですが…

A.もちろん、それで大丈夫です。
体験は「申し込み前提」ではなく、
あなたの気持ちを整理する時間としてご利用いただけます。

少人数のため枠には限りがありますが、
その分、じっくりお話しできる時間を大切にしています。

Q4. 体験後に「すぐ決めてください」と言われるんじゃ?

A.いいえ、そんなことは一切ありません。
本気でご縁がある方とは、お互いが納得した上でご一緒したいと考えています。

「一晩考えたい」でも「今はまだ決めきれない」でも、もちろん大丈夫です。

Q5. 無料体験を受けたら、講座を断りにくくなりそう…

A.気を遣わせてしまうようなら、正直、僕のほうが心苦しいです(笑)

この講座に必要なのは、「合っているかどうか」ではなく、
**「その人の今の気持ちに寄り添えるかどうか」**なんです。

だから、断ってくださっても100%歓迎ですし、感謝しかありません。

Q6. まだ本気で講座を受けたいか分かりません。

A.今の時点では、それで全然OKです。
この体験は“人生の決断”ではなく、
**「何かが少しだけ動き始めたあなたへ」**そっと開いている扉です。

今の想いだけ持ってきてもらえたら、それで十分です。

Q7. どうやって申し込めばいいですか?

A.以下のフォームからお申し込みください。

👉【無料体験申込フォーム】

「なぜ、無料で体験をしてもらいたいのか?」

最後に、少しだけ僕の想いを聞いてください。

僕がこの無料体験を「無料」にしたのには、ちゃんと理由があります。

それは──
“売るため”ではなく、“届くべき人に届いてほしい”と思っているからです。

この講座は、
誰にでも参加してほしいわけじゃありません。

SNSでバズるような言葉や、
ノウハウを学びたい人には、向いていないかもしれません。

でも、
「自分の中に、まだ言葉にできていない想いがある」
「誰かの感情に、寄り添える仕事がしたい」
そんな人がいたなら──
その人にだけ、ちゃんと届いてほしい。

その気持ちだけで、無料体験を開いています。

僕は、かつて何もかも失ったとき、
言葉に救われました。

そして今、
“言葉で人生を再構築する人”を増やしたいと、本気で願っています。

だから、
もしこの体験の時間が、
あなた自身の心と向き合うきっかけになったなら、
それだけでも、やってよかったと思えるんです。

このページに辿り着いたあなたへ。

「書いてみたい気持ち」
「本当は変わりたいと願っている自分」
その存在に、ちょっとだけ目を向けてあげてください。

それが、きっと最初の一歩になるから。

講座でお会いしましょう。
👉【無料体験申込フォーム】

代筆屋ナカジ(中島泰成)

2025.05.27

『文章で1億円稼ぐ戦略モデル』公開~書くことで人生を再構築したい人へ~

僕が「代筆屋」という生き方を選んだのは


30歳手前。
何をやってもうまくいかず、
夢も、お金も、自信もなくした頃──
貯金は800円、財布の中にも1000円と数百円しか残っていませんでした。
お金も、仕事も、人脈も、なにもない。
家族にも迷惑ばかりかけて、
このまま「何者にもなれなかった人生で終わる」
そんな言葉が、ずっと頭の中にありました。


そんな僕がある日、
本屋さんで1冊の小説に出会いました。
タイトルは『代筆屋』。
誰かの想いを、代わりに言葉にして届ける仕事。
そんな“影の仕事”に、なぜか心が震えたんです。
「これだ」って思いました。
派手じゃなくてもいい。
目立たなくてもいい。
でも、誰かの“人生の節目”に立ち会える、誰かの役に立てる仕事──
自分にも、できるかもしれない。やってみたい。


そこから、僕の人生は静かに動き出しました。
最初は、小さな手紙の代筆から始まりました。
復縁、感謝、別れ、告白──
誰にも言えなかった想いを、
そっと言葉にして渡す仕事です。
すると、
「人生が動き出しました」
「人生が変わるきっかけになりそうです。」
「依頼してよかったです」
そんな声をもらうようになって、
僕の方が、何度も救われていきました。


あれから15年以上、代筆屋として生きてきました。
・新聞や雑誌やテレビに取り上げられたり
・出版してAmazon部門別ベストセラーに選ばれたり
・貯金800円から月収800万円以上のビジネスになったこともありました。
でも、今も本質は変わりません。
僕はただ、誰かの感情を通訳し、心を動かす言葉を書いて、人生を再構築する。
その積み重ねで、ここまで来ました。


そして今、僕はこう思っています。
この“言葉の力”を、もっと多くの人に伝えたい。
迷い悩んでいる人の人生を再構築するきっかけになりたい。
誰かの心を動かし人生を動かす文章を書ける人を、もっと増やしたい。
だから僕は、
プロの代筆屋を育てるために゛プロの代筆屋養成講座゛を始めました。
それは、誰かの想いを代筆できる人を育てる。
つまり──
「言葉で生きる人」を増やす活動です。


このPDFは、
そんな代筆屋として生きるための戦略モデルを「11のステップ」にまとめたものです。
書く力がなくても、集客する力がなくても、大丈夫です。
必要なのは、“あなたや依頼者の感情”を大切にできるかどうか。
ここから先のページで、
あなたの中にある“誰かの感情を言葉にしたい気持ち”が、
確かな形になることを願っています。


さあ、ここから一緒に
**“心を動かす言葉で、生きていく”**旅を始めましょう。

文章で1億円稼ぐ戦略モデル
目次
STEP1:感情に触れる原体験の棚卸し
STEP2:魂と一致する商品設計
STEP3:ターゲットの感情設計
STEP4:ポジション戦略
STEP5:共鳴プロフィール構築
STEP6:販売導線の整備
STEP7:商品への感情設計
STEP8:集客戦略の構築
STEP9:教育フェーズ
STEP10:販売フェーズ
STEP11:拡張フェーズ

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代筆屋ナカジ(中島泰成)

2025.05.19