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相手の心を開かそうとしてはいけない。

「相手が心を開いてくれない」
と悩んでいる人へ。
それは何が原因だと思いま・・
いや、そもそも考え方を間違えているんじゃないですか。


人の心を開こうと、開こうと、
多くの人が勘違いしがちなことがあります。


人の心なんて、
開こうとして開けるもんちゃうねん。
ちゃうねんで。


⇒この記事の続きは此方から。

2017.06.24

具体的にどう書けば相手の心を動かせるのか?

たとえば、仲違いした仕事仲間や上司やボスや社長や師匠と仲直りをしたいとき、
どんな手紙を送ればいいと思いますか?

じつは、こういった相談が多いのです。
「怒らせてしまったので謝りたい」
「以前の関係に戻りたい」
「仕事をしたのに約束のお金を払ってくれない」


こんなときって、直接謝り辛い。
電話もかけ辛い。
そうだ、手紙、、、そうだ、手紙だ。
でも、一体、何を書けば・・・。


⇒この記事の続きは此方から。

2017.06.24

書くことが好きな人たちへ。

書くことが好きな人たちから、

「代筆屋になりたい」

というたくさんのお問い合わせを頂いています。

ありがとうございます。



そこで、代筆屋の生活が気になる人もいるかと思いましたので、

簡単に書いておきます。

≫この記事の続きはコチラからどうぞ。

2017.05.19

代筆屋になりたい人へ。~時間も場所も人にも縛られない自由で豊かに生きる術~

代筆屋募集のお知らせ。


の前に、時間にも人にも仕事にも縛られず

自由で豊かな人生を望んでいる人は、

ぜひ、以下の文章を読んでほしい。



就活って季節的にもう終わってるのかな。

僕は就活したことがないのでわからないけれど、

誰かに雇われる就活が悪いというわけじゃなくて、

ただ、雇われた瞬間、給料は景気の動向と

雇用主の倫理と感覚と気分に左右される。


≫続きを読む人はコチラから。

2017.04.17

夢を見るために目覚めたい人のために。

11日からマニラに入りました。

ちなみに5月から6月にかけてカイロです。

代筆屋というこの仕事の何がいいかって、

日本の、いや世界のどこにいても仕事ができるってことです。



代筆屋である僕の商品サービスは、

ラブレターや謝罪文、キャッチコピーにセールスレターといった

考案した文章という著作権です。

これは、半永久的に僕の権利として、

僕に収入をもたらしてくれます。

もちろん、クライアントに喜んでもらいながら。

≫「この記事の続きを読んでみようかな」

2017.04.12

誰かの心を少しでも動かせたとしたら、物書き冥利に尽きまする。

本を売ろうと思ったら、出版したら終わりではなく、

出版後にコツコツと販促活動することが大事、という話です。



いまコチラの電子書籍が好調な売れ行きです。

『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』
http://www.amazon.co.jp/dp/B00ZH0H41G/

本日3月17日から1週間、kindleストアにてキャンペーンも実施中ですので、

まだ読まれてない方は、通常の50%OFFで本を入手できるチャンス。

好調な売れ行きの原因は・・・


≫この記事の続きはコチラからどうぞ。

2017.03.18

言葉は諸刃の剣、使い方、その見極めを。

書いていた記事が消えました。

どうも、最近ワードの調子が悪い。

何を書いていたかというと・・・。



文章を教える企業研修というかレクチャーをすることによって、

自分自身の知識がブラッシュアップされるということ。

知っていることでも、改めて誰かに話すことで、

新しいアイデアが産み出されます。

これ、アウトプットの醍醐味ですね。



やはり、どのクライアントさんにも言えることですが、

文章が硬い。ダイヤモンド並みの硬度を誇っています。

硬い文章は、柔らかい心に響きにくい。

「またか・・・」


≫この記事の続きは、コチラから。

2017.03.10

依頼者が教えてくれた代筆屋の存在理由。

中島さんのお陰で自分と向き合う時間ができたこと感謝してます。

ありがとうございました。



ある女性の依頼者からのメール。

この言葉を読んだとき、

代筆屋の存在意義にあらためて気づかされた。

≫この記事の続きはコチラから。

2017.02.20

文を語り、心に楔を。

セールスレターに技術はあれど、


技術だけで動かせるほど心は安くない。


もっと感情を前に出すべきです。


読み手の感情を揺さぶるのは、


読み手を想う


剥き出しの感情だけだから。


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2017.02.13

大切なお客様からのありがとうの手紙。

代筆屋のお客様から届いたお手紙

このクライアント様は、一緒に頑張ることの大切さを知っていた方でした。

代筆屋というのは、あくまで裏方なんです。

本人さん、企業さんの、一緒にがんばって創り上げる

という意識がないと、心を動かす文章はできません。

≫この記事の続きはコチラからどうぞ。

2017.02.12