「代筆屋は稼げるのか?」
ってうるさいので
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ここに質問の答え書いときます。
https://ameblo.jp/nakajimaman/entry-12957965385.html
稼ぎ方についても少し書いてます。
物書きだけでなく、画家、音楽家、デザイナー、
クリエイティブな仕事してるアーティストの皆さんもぜひ参考にしてください。
過去に投稿した゛代筆屋とは゛シリーズ①ようやく更新しました。
あれから5カ月、、、大変遅れて申し訳ないです。
②~⑩もできる限り早く更新する予定です。
▼近日公開予定
① 代筆屋とは──あなたの感情を“言葉”にして、人生を再構築する仕事(公開中)
② 代筆屋が見た、「言えなかった想い」が人生を動かす瞬間(公開中)
③ 代筆屋になってわかった、文章ではなく「感情」がすべてを動かすということ
④ 代筆屋の仕事の裏側──たった1行の言葉に、何時間もかける理由
⑤ 代筆屋という生き方──通帳残高800円だった僕を救った“たった一冊の本”
⑥ 代筆屋は稼げるのか?在宅・副業でも可能な「感情ビジネス」の始め方
⑦ 代筆屋が使う「心を動かす言葉」のレシピ──書く前にやっていること
⑧ 代筆屋が教える「本音の手紙」の書き方──感謝・謝罪・告白すべてに効く
⑨ 代筆屋にしか見えない“感情のほつれ”とは?──人はなぜ言葉に詰まるのか
⑩ 代筆屋の目から見た「人生が変わる人」の共通点
【収入の不安から自由になるには】
これからの時代に必要なのは「貯金」よりも「複数の収入源」だと断言する。
最近、僕のメンターで友人でもある女性経営者と話していて、
こんな言葉を耳にしました。
「生活の不安? あるわよ、みんなそう」
彼女はリッツカールトンに入り浸り、
運転手に年間1000万円を払い、
さらにジムにも年間1000万円払い、
城のような自宅、
所有物件や株の配当で暮らしているような人です。
正直、その言葉には驚きました。
でも同時に、どこかで納得もしました。
いくら収入があっても、未来は予測できない。
支出も増えるし、環境が変われば責任もリスクも増える。
つまり、収入の大小に関係なく「不安」は誰の心にもあるということ。
僕自身もそうでした。
資格業としてそれなりに稼げるようになっても、
「この働き方がいつまで続くのか」と、
ふと不安に襲われることがありました。
そしてあるとき決めたんです。
**「収入源を分けよう」**と。
たとえば、、、
プロの代筆屋養成講座の無料体験について
「やってみたいけど、どうしよう・・・。」
そうした不安な方の声にお答えします。
Q&Aの最後に代筆屋の僕の想いも書いてますので、
ぜひ最後まで読んでみてください。
Q1. 講座の無料体験って、何をするんですか?
A.実際の講座と同じ形式の課題がメールで届けられます。
課題内容を読んである手紙を書いてもらいます。
あなたが今、書きたいと思っていること
これまで感じてきた「書けない気持ち」
代筆屋として歩む未来に興味があるかどうか
そうした想いを、課題にぶつけてもらっても構いません。
課題を提出してもらえると、代筆屋の僕から手紙の添削解説と審査結果が届けられます。
課題提出者にはプレゼントが2つありますので、ぜひ受け取ってください。
プレゼントももちろん無料です。
無理に何かを決めたり、売り込むことは一切ありません。
**「言葉にする前の、心の整理の場」**と思っていただければ大丈夫です。
Q2. 書くことに自信がなくても参加できますか?
A.むしろ、そういう方にこそ来ていただきたいです。
この講座は「うまく書ける人」を育てる場所ではありません。
**「感じてきたことがある人」「心が動いたことがある人」**が、
誰かの感情に寄り添える“代筆屋”として歩むための場所です。
Q3. まだ申し込むかどうか迷っているのですが…
A.もちろん、それで大丈夫です。
体験は「申し込み前提」ではなく、
あなたの気持ちを整理する時間としてご利用いただけます。
少人数のため枠には限りがありますが、
その分、じっくりお話しできる時間を大切にしています。
Q4. 体験後に「すぐ決めてください」と言われるんじゃ?
A.いいえ、そんなことは一切ありません。
本気でご縁がある方とは、お互いが納得した上でご一緒したいと考えています。
「一晩考えたい」でも「今はまだ決めきれない」でも、もちろん大丈夫です。
Q5. 無料体験を受けたら、講座を断りにくくなりそう…
A.気を遣わせてしまうようなら、正直、僕のほうが心苦しいです(笑)
この講座に必要なのは、「合っているかどうか」ではなく、
**「その人の今の気持ちに寄り添えるかどうか」**なんです。
だから、断ってくださっても100%歓迎ですし、感謝しかありません。
Q6. まだ本気で講座を受けたいか分かりません。
A.今の時点では、それで全然OKです。
この体験は“人生の決断”ではなく、
**「何かが少しだけ動き始めたあなたへ」**そっと開いている扉です。
今の想いだけ持ってきてもらえたら、それで十分です。
Q7. どうやって申し込めばいいですか?
A.以下のフォームからお申し込みください。
👉【無料体験申込フォーム】
「なぜ、無料で体験をしてもらいたいのか?」
最後に、少しだけ僕の想いを聞いてください。
僕がこの無料体験を「無料」にしたのには、ちゃんと理由があります。
それは──
“売るため”ではなく、“届くべき人に届いてほしい”と思っているからです。
この講座は、
誰にでも参加してほしいわけじゃありません。
SNSでバズるような言葉や、
ノウハウを学びたい人には、向いていないかもしれません。
でも、
「自分の中に、まだ言葉にできていない想いがある」
「誰かの感情に、寄り添える仕事がしたい」
そんな人がいたなら──
その人にだけ、ちゃんと届いてほしい。
その気持ちだけで、無料体験を開いています。
僕は、かつて何もかも失ったとき、
言葉に救われました。
そして今、
“言葉で人生を再構築する人”を増やしたいと、本気で願っています。
だから、
もしこの体験の時間が、
あなた自身の心と向き合うきっかけになったなら、
それだけでも、やってよかったと思えるんです。
このページに辿り着いたあなたへ。
「書いてみたい気持ち」
「本当は変わりたいと願っている自分」
その存在に、ちょっとだけ目を向けてあげてください。
それが、きっと最初の一歩になるから。
講座でお会いしましょう。
👉【無料体験申込フォーム】
代筆屋ナカジ(中島泰成)

「年収1000万円を超える人は、日本で5%しかいない」
そんなデータを見たことはありますか?
でも、その上には“1%の壁”が存在します。
年収3000万円以上を稼ぐ人は、ほんの一握り──。
実はこの“1%”の人たちには、ある共通点があります。
それは、**「逆を行っている」**ということ。
たとえば──
多くの人が「好かれる文章」を書こうとするとき、
1%の人は「感情をえぐる文章」を書いています。
多くの人が「役立つ情報」を届けようとするとき、
1%の人は「人生を動かす言葉」を届けています。
そして多くの人が「商品を売ろう」としているとき、
1%の人は「人を救おう」としています。
僕は今、、、
30歳手前のころ、僕の人生は完全に詰んでました。
やることなすこと全てが空回りし、気がついたら、財布の中には800円ぽっち。
働きたくても仕事がない。
家族を支えたいのに、力がない。
情けなくて、何もかも投げ出したくなるような──真っ暗な時期でした。
そんなある日、ふと手にした一冊の小説。
それが『代筆屋』というある物書きの物語でした。
他人の感情に寄り添い、
言葉にできない想いを代わりに綴る、という仕事。
ページをめくるうちに、気づけば涙が止まらなくなっていました。
この記事の続きはnoteから無料で読めます
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https://note.com/daihituya/n/n6bf6d9a98bb4
【感情を通訳する副業】代筆屋という働き方の実際のところ。
収入・仕事内容・はじめ方、講座・受講生の現状まで、現役プロの代筆屋が徹底解説してみました!
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