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夢を叶えるライフコーチングについて

夢を叶えるライフコーチングについて、
ここ最近のお問合せ。

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夢を叶えるライフコーチング
http://www.daihituya.com/purpose/


はじめまして。
○○と申します。
スピーチの題材を探す中で先生の著書に出会い、一気に読み終え感銘を受けました。
私は仕事で悩むことがあっても、ある方からの手紙に救われなんとか今日まで働いて来れました。
そんな誰かの人生を変えられるような文章を私も作りたいと思い、問い合わせさせていただきました。
コーチングの詳細について教えて下さい。
お手数をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。



〇〇と言います。
夜分遅くに申し訳ございません。
昨年独立すると決めて、何をするか、何がしたいかを考えていました。
そんな中、中島さんのFBやブログを読んでいるうちに代筆屋の仕事に興味を持ち、
実際に小説を読んで涙し、私も代筆屋になり人生を変えたいと考えるようになりました。
ブログに代筆屋になるためのライフコーチについて書いてありましたが、こちらの費用はおいくらでしょうか?
私も中島さんのように書くことを仕事にし人生を変えたいです。
よろしくお願い致します。

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この記事のつづきはこちら。

2018.03.16

男性と女性の書く手紙の違い

今朝は角田光代さんの八日目の蝉を

文体模写トレーニングしていました。


昨日までは松本清張先生のゼロの焦点でしたので、

男性と女性の書く文章の大きな違いを発見しました。



男性は物事全体を大きめにとらえて、

流れを重視して書いている。

文体の中に、やや、空想めいたロマンを感じました。

女性は細部を描写していきます。

読んでいてその場に自分がいるかのような錯覚にとらわれるのは、

やはり細かい描写と、物事を現実的にとらえているからでしょう。



このことを手紙に置きかえてみましょう。

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記事の続きはこちらからどうぞ。

2018.03.15

プロの代筆屋が教える文章が確実に巧くなる

このブログを書いている約10時間ほど前に遡る。

地獄の確定申告を終えたことを妻に告げると、

「コングラツ。でも、もうちょっとがんばりや」
(コングラツは、コングラチュレーションを略したものでしょう、たぶん・・)

と先ほどまでの地獄が天国に思えるほどありがたい言葉を頂きました。

ほんとに、ありがたい。ガムバリマス。。。

ぼくからは「その代り今後はもっと家事育児お願いします」

と互いに微笑を携えながら仲睦まじいい夫婦の会話を終えました。



そして、現在。

日々の日課である1万字文体模写トレーニングを終えました。

丁度、清張先生のゼロの焦点を最後まで書き終えました。

ゼロの焦点 (新潮文庫)ゼロの焦点 (新潮文庫)
767円
Amazon



わずかな達成感と同時に、

松本清張先生の作品が、亡くなられてなお、

小説が売れていたり、テレビドラマになったり、

ここまで愛される理由が少し分かりました。



物語の伏線、その回収、構成、

は名人芸、というのはご存じのとおりです。



僕が「おお!これや!!」と直感したのは、

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この記事のつづきはこちらまで。

2018.03.14

新刊発売『夢を叶える魔法の7ステップ』

代筆屋中島泰成の新しい電子書籍が出版されました。

タイトルは、『夢を叶える魔法の7ステップ』です。

<以下Amazonの内容紹介より>

「どうすれば特別な才能のない普通の人間でも夢を叶えられるのか?」

という誰もが知りたい夢の叶え方を、

ベストセラー『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』の著者

自身の物語を通してわかりやすく書かれた本。

著者は場所も時間も選ばない代筆屋という大好きな書く仕事をしながら、

家で子育てをしたり、カフェで仕事をしたり、

家族と南の島に移住しながら仕事をしている。

自由な人生を手に入れた著者も、

ほんの10年前は、国家試験に落ち続け仕事も金も才能も何もない30歳手前のどうしようもないダメ人間だった。

では、そんな人間がどうやって夢を叶える自由な人生を手に入れたのか?

読み進める内に、次第にその謎が解けていく。

本書を熟読し、7ステップを〇〇することで、

あなたの夢もきっと叶えられると確信している。

夢のある人はもちろん、今現時点で夢のない人にも、ぜひ読んでほしい。

読み終えたとき、夢のある人は夢が叶っていくだろうし、

夢のない人は、あなただけの夢が見つかるだろう。

夢を叶え続ける代筆屋から、

夢を叶える言葉の贈り物をあなたに届けることを約束する。

≫ブログ記事の続きはコチラ。

2018.02.27

代筆屋養成講座はじめました。

詳しくはこちらのURLへどうぞ。

2018.02.19

売上を爆発的に増やす広告を書く大事なポイント

心を動かす魔法の代筆屋として、

キャッチコピーやセールスレターを考案することも多いです。



主に事業をされてる方や、企業さんからの依頼です。

商品・サービスをお客様に知ってもらいたい。

という想いから考案を依頼されるわけですが・・・。

ここで質問です。

「どんな文章を書いたら顧客の反応が増えると思いますか?」



結論から言うと、

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この記事の続きはこちら。

2018.02.16

ハッピーバレンタイン

in starbucks

息子を保育園に送った後、

車をお気に入りのカフェに向かい走らせていた。

人の流れが駅から溢れてくる。

側道にあるレンガ色の建物の陰に、足を止めた制服姿の女の子の姿が見えた。

女の子は落ち着かない様子で駅の方へ何度も視線を投げかけていた。



スマートフォンに触れたとき、

映し出された2.14の数字に、はっ、とした。

そうか、あの子は、待っているんだ。

世界中の女の子が、大切な人を待っている。

息が止まりそうなほど胸が高鳴る、世界一長い時間の中で。

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この記事の続きはこちらのブログまで。

2018.02.14

亡くなった人からの手紙

「亡くなった人の言葉をこの世に残された人へ繋げる手紙を書いて欲しい。」

すぐには理解できないような依頼内容でした。

今から3,4年前のことです。

依頼者の女性は電話越しにこう告げました。



※以下プライバシーの関係もあるため内容は脚色しています。
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学校の先生をしていたある女性がいました。

しかし、若くしてご病気で亡くなられました



学校側は残されたご家族に、

「亡くなったご本人の言葉を子供たちに伝えたい」

という難しいお願いをしてきたそうです。

残されたご家族の女性はどう書いていいかわからず、

文章の考案のできる人間を探していたとのことでした。

↓ ↓ ↓

この話の続きはこちらまで。

2018.02.08

50歳からのラブレター

50年、半世紀という長い時間の中で、

ただの一度も、

女性に触れたことのない男性がいた。



「疲れてない?お仕事ご苦労さま」



上着をはぎ取られ、緊張した心はふっと軽くなった。

優しい言葉と手慣れた仕草に男は溺れた。



初めての相手だった。

女からすれば、いつもの仕事、だったのだろう。



男は愛を、女は金を、

二人は正反対の思いを抱き、

丸いベッドの上で交わった。

↓ ↓ ↓

この話の続きはこちらから。

2018.02.08

代筆屋認定コーチングを受けて認定代筆屋になりませんか?

認定代筆屋について詳しくはこちらからどうぞ。

2018.02.01