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離婚届を置いて出て行った妻の心を動かす方法

5年前に買ったばかりの家のローンを抱える

35歳になったばかりのある男の話。


家のローンもある。35歳になった。

妻と二人の子供のために必死で働こうと決意した。


この日を境に、家族のために日付が変わるまで必死で働いた。

そんな生活が2年ほど続いたある日、

社長に呼び出され、課長のポストを与えられた男は、

給料も手取りで5万円ほど増えることになった。



「ここ2年忙しかったもんな。今日は久しぶりにケーキでも買って帰るか」

妻の大好きな苺のショートケーキを片手に

2歳と4歳の愛くるしい子供たちの笑顔を頭に思い浮かべながら家路を急いだ。


≫この後、彼に想像を絶する運命が訪れる・・・。

2017.09.17

7日間で心を動かす魔法の文章術が学べるメルマガ開始。

メルマガで皆さんに心を動かす魔法の文章術を
少しでも提供できないかと色々と考えながら、
ここ数日メルマガを書き続けていました。

≫心を動かす魔法のメールマガジンについて。

2017.08.29

人の心を動かす魔法の文章の簡単な書き方について。

代筆屋という物書きですから、

当然、文章について毎日考えているわけです。



「どうしたら人の心を動かせるのだろう?」

自分の技術向上のためであり、

依頼者さんの想いが読む人の心に届く確率を上げるためでもあります。



こんなにシンプルな問いに

明確な答えはまだ出ていません。

毎日そのことだけを考えていても、未だに出ないのです。


≫この記事の続きはコチラから。

2017.08.21

復縁したい手紙に効く魔法の言葉。

復縁の手紙。
復縁とは、縁を復活させると書くけど・・・。
復縁の手紙のご相談をされる依頼者のほとんどが、
元の関係に戻りたいと仰います。


でも、時間は常に前へしか進まず、
過去へ戻ることはできません。
縁も同じ、破たんした縁を元に戻すことはできません。


復縁のための前提が間違っています。


≫この記事の続きはコチラから。

2017.08.04

言い訳しない生き方と代筆屋のチーム作りの話。

言い訳しない生き方をしたいな。
今朝、洗面所の鏡に映る自分の姿を見て、
ふと思いました。


僕もそうです。僕を含めて、最近、言い訳が多い人が多いように感じます。
売上アップのための営業も、
痩せるためのダイエットも、
健康のためのジョギングも、
やる気があって始めるのはいいんだけど、
すぐにやめていつもの毎日に戻ってしまう。


近所のおばちゃんはジョギングを始めたようですが、
1週間ほどでその姿を見かけなくなりました。


続かない。本当に続かないんです、人間って。

≫続かない人間はどうすれば・・・?

2017.07.31

書くことが好きで書くことを仕事にしたい人へ。

書くことが好きで書くことを仕事にしたい人って
思いの外たくさんおられて、一物書きの僕としては大変うれしいことです。


でも悲しいのは、書くことを仕事にしたいけど、
・方法がわからない。
・自信がない。
・でも、だけど、無理、

とかね、言い訳する人がたくさんいます。
言い訳するの、やめようよ。
やりたいと思えることがあるのは、どれだけ幸せなことか考えてみてください。


退職したある60代男性の話です。

≫この記事の続きはこちらのブログまで。

2017.07.26

『作成期間、作成の流れ、注意事項』を更新しました。

作成期間や作成の流れについて、
ご質問が多かったため、補足文を追記いたしました。
たくさんのご相談ありがとうございます。

≫作成期間や作成の流れについて。

2017.07.18

相続は遺言書だけでは足りないから、家族へ想いを書く手紙。

AERAに書かれていた記事の中から、
「看取り」というキーワードが気になりました。


両親の死は、誰にでも訪れるものです。
私も、両親は70近いですから、
縁起でもないですが、身近といえば身近です。
でも、実感はありません。
親の死というのは、突然訪れるもので、
お父さん一度、お母さん一度の一度きりで、
誰も体験したことがないからでしょうね。

≫この記事の続きは、コチラ。

2017.07.10

お客様の声を更新しました。みなさん、温かいなぁ。

リピーター様からの声
T・K様(40代女性)

あのとき、ほんとにいいお手紙を書いていただいて、
すぐに相手の方からいいお返事をもらいました。
また、ご依頼したくてお電話しました。

疎遠になった相手に謝罪と感謝を伝える手紙
Y・M様(40代男性)

さすが、正鵠を突いていらっしゃいます。
心に響く内容になっております。
呼び名等、若干言い回しを修正の上、お手紙出したい
と思います。
いろいろとありがとうございました。

≫お客様の声をもっと読んで見たい方はコチラからどうぞ。

2017.06.30

心を動かす心地良い言葉のメール爆弾は、相手を傷つける誤爆メールにもなる。

あなたが依頼者から叱られる理由。

丁寧にメールを送ったはずなのに、
クライアントさんが怒ってへそを曲げてしまった。
なんて経験ありませんか?
たぶん、仕事しまくってる人なら、
一度や二度、三度以上あると思います。


丁寧な言葉を使うことと、相手の心を思い遣ることは同じようで違う。
ということを理解しているかどうかです。

⇒続きが気になる方はコチラからどうぞ。

2017.06.29

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