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売上をアップさせるストーリーコピーライター

代筆屋は企業さんの文章コンサルも手掛けています。

企業の文章コンサル?

ってなんぞや、ですよね。


具体的には、

キャッチコピーの考案、セールスレターの考案・添削・指導。

会社のイメージを上げるストーリー作り、共感を呼ぶプロフィール文の考案など、

商品・サービスを買う人の心理までレクチャーする
ときもあります。



これまで、不動産業、リフォーム業、投資業、出版業、視力回復、など、

様々な業種の売上を上げるコピー(文章)を書いてきました。

↓↓

事業の売上を上げるコピーの真髄とは

2017.11.14

代筆屋募集。

代筆屋募集。

プロの代筆屋によるコーチングを通して、

文章を考案する代筆屋になりたい人を募集しています。

『仕事、家事、育児を続けながら+月収50万円を稼げる仕事』

そんな代筆屋になるための第一歩は、

コーチングへの参加資格というか、

10の応募条件を確認してください。

1.インターネット環境がある。
2.パソコンで文字を打てる。
3.会話ができて読み書きができる。
4.プライドを捨てることができる。
5.今までのやり方を捨てることができる
6.人から学ぶ素直さや謙虚さがある。




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コーチングを受講するための残る応募条件は?

2017.11.14

ある日夫が出て行ったあなたへ。

ある女性とお子さんが実家へ帰る機会があった。

この瞬間を待っていたように、

夫は出て行き、家へ帰って来なくなった。



家に帰るといつも玄関に脱ぎ散らしてあるはずの夫の靴がない。

「ただいま~、いないの?」

声をかけても何の返事もない。


携帯へかける。

何度コールしても夫は電話に出ない。


≫「あの人は、どこへ?」この記事の続きはこちらからどうぞ。

2017.11.09

フツーの手紙を心を動かす魔法の文章に変える。

今日は宣伝みたい記事で申し訳ないです。



「自分で書いた手紙を活かして、上手く書き換えて欲しいんですけど、

そういうのはやってませんか?」


じつはこんな相談が意外と多いんですね。

私はゼロから文章を考案する代筆屋として認識されているのか、

こういったすでに書かれた文章の添削指導等は

引き受けてもらえないんじゃないか、

と思われているようです。


≫考案だけでなく、自分で書いた文章を魔法の手紙に変えてくれる?

2017.11.06

考案中の案件 復縁の手紙、喪中の手紙・・・等々

ある復縁の手紙の下書きを書き終えたばかりです。
詳細はもちろん書けませんが、
夫婦について考えるいい機会になりました。


代筆屋へは、実に様々な依頼が舞い込んできます。
その中でも、夫婦関係に悩む方からの相談は
あまりにも多く驚かされます。


3組に1組が離婚する。離婚率33%の時代です。
ということは、離婚に至らないけれど夫婦関係に悩んでいる夫婦は、
もっともっといるということです。


おそらく、このblogを読んでいる方の中にも
夫婦関係に悩んでいる方もおられるでしょう。


≫この記事の続きはコチラまで。

2017.10.27

PayPal(ペイパル)アカウントをお持ちでない方へ

PayPal(ペイパル)によるクレジットカード決済機能を導入しました。

お客様から、

「銀行やATMへ行く時間がない」

「すぐに現金で支払えない」


という声をちらほら頂いたためです。

≫続きはこちらのブログ記事よりお願いします。

2017.10.17

代筆屋の考案するサンプルを更新しました。

代筆屋の考案するサンプルを更新しましたので、
この機会にぜひ代筆屋が描く言葉の世界をご覧ください。

≫代筆屋の考案する世界に触れてみる

2017.10.11

妻が離婚届を書く理由。

結婚届に署名して顔を見つめ合い微笑んでいた。
若いあの頃の二人からは想像できない未来がやってきたのだ。


結婚届に似た離婚届。
太い緑の線が入った書類を目の前に突きつけられた。
「俺は、離婚なんてしない。子供だってまだ5歳と8歳だぞ。なのに・・・」
妻は話し終える前に二人の子供を連れて家を出ていった。


数週間後、離婚調停の通知がポストに届けられる。


≫男の運命は・・・。

2017.10.02

離婚届を置いて出て行った妻の心を動かす方法

5年前に買ったばかりの家のローンを抱える

35歳になったばかりのある男の話。


家のローンもある。35歳になった。

妻と二人の子供のために必死で働こうと決意した。


この日を境に、家族のために日付が変わるまで必死で働いた。

そんな生活が2年ほど続いたある日、

社長に呼び出され、課長のポストを与えられた男は、

給料も手取りで5万円ほど増えることになった。



「ここ2年忙しかったもんな。今日は久しぶりにケーキでも買って帰るか」

妻の大好きな苺のショートケーキを片手に

2歳と4歳の愛くるしい子供たちの笑顔を頭に思い浮かべながら家路を急いだ。


≫この後、彼に想像を絶する運命が訪れる・・・。

2017.09.17

7日間で心を動かす魔法の文章術が学べるメルマガ開始。

メルマガで皆さんに心を動かす魔法の文章術を
少しでも提供できないかと色々と考えながら、
ここ数日メルマガを書き続けていました。

≫心を動かす魔法のメールマガジンについて。

2017.08.29

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